プログラム

10月6日(土)

時 間 内  容
14:40~15:30 特別講演Ⅰ

サイバニクスによる人とテクノロジーとの共生 〜 人・ロボット・AIが融合する未来 〜

座長
森 照明(社会医療法人敬和会 統括院長)
講師
山海 嘉之 先生(筑波大学 システム情報系 教授  
          筑波大学 サイバニクス研究センター 研究統括
          内閣府ImPACT革新的研究開発推進プログラム プログラムマネージャー
          CYBERDYNE株式会社 代表取締役社長/CEO)
15:35~16:15 特別講演Ⅰ
(特別版)

鼎談「人・ロボット・AIが融合する未来」

登壇者
山海 嘉之 先生(筑波大学 システム情報系 教授  
          筑波大学 サイバニクス研究センター 研究統括
          内閣府ImPACT革新的研究開発推進プログラム プログラムマネージャー
          CYBERDYNE株式会社 代表取締役社長/CEO)
國本 桂史 先生(名古屋市立大学教授
          名古屋市立大学病院医療デザイン研究センター長
          国立成育医療研究センター研究所 医療機器開発部長)
           
森  照明 先生(社会医療法人敬和会 統括院長)
16:25~17:25 特別講演Ⅱ

介護ロボットの過去・現在・未来-現場で使える機器の開発・普及と啓発に向けて-

座長
佐藤 浩二(社会医療法人敬和会 法人統括リハビリテーション管理部長 )
講師
小林 毅 先生(前 厚生労働省老健局高齢者支援課、現 学校法人敬心学園 大学開設準備室)
17:30~18:30 特別企画

東九州メディカルバレー構想の紹介と
大分県における医療介護ロボット開発の取り組みと商品紹介

座長
中原 成浩 先生(特定医療法人明徳会 佐藤第一病院 院長)
井野辺 純一 先生(医療法人畏敬会 井野辺病院 理事長・院長)

1)東九州メディカルバレー構想

報告者
高野 信一 氏(大分県商工労働部新産業振興室 室長)

2)一般社団法人九州先端リハビリテーション・ケアクラスタ―推進機構

報告者
事務局 佐藤 浩二 氏 (社会医療法人敬和会法人統括リハビリテーション管理部長)

3)大分県医療介護ロボ・HAL研究会

報告者

会員施設 西山 保弘 氏 (畑病院 リハビリテーション科科長)

4)企業による商品紹介

a. 株式会社AKシステム 車いす用着脱式足こぎユニット こいじゃる!

報告者

徳永 英治 氏(株式会社AKシステム 企画開発室室長)

b. 株式会社デンケン 電気刺激装置DRIVの紹介

報告者

山本 文弥 氏(株式会社デンケン ML事業部 管理部 業務管理課)

c. ヘルメット潜水株式会社 アイデアで安全安心な介護・リハビリテーションを提案する(案)

報告者

綾部 大和 氏(ヘルメット潜水株式会社 企画・開発室長)

d. 株式会社エイビス 当社の見守りシステムはここがすごい!(案)

報告者

吉武 俊一 氏(株式会社エイビス 社長)

10月7日(日)

時 間 内  容
10:30~12:00 シンポジウム

歩行再建戦略とロボット活用

座長

大畑 光司 先生(京都大学大学院医学研究科人間健康科学専攻講師)
田中  恩 先生(特定医療法人茜会 昭和病院リハビリテーション部 部長)

講師
大畑 光司 先生(京都大学大学院医学研究科人間健康科学専攻講師)
竹中 宏幸 先生(東穂苗病院リハビリテーション部統括課長)
池尻 道玄 先生(福岡リハビリテーション病院リハビリテーション部副主任)

松下 信郎 先生(西広島リハビリテーション病院リハビリテーション部主任)
渡邊 亜紀 先生(大分リハビリテーション病院リハビリテーション部次長)

14:00~15:00 講演1

上肢機能改善に向けたロボット活用の戦略

座長
矢野 高正 先生(大分リハビリテーション専門学校講師)
講師
宮坂 裕之 先生(藤田保健衛生大学 七栗記念病院入院課課長)
15:10~16:40 講演2

高齢社会におけるコミュニケーションロボットに期待される役割 
~医療・介護領域での活用促進への期待~

座長

入江 暢幸 先生(医療法人博仁会 福岡リハビリテーション病院副院長)

講師

井上 剛伸 先生(国立障害者リハビリテーションセンター研究所 福祉機器開発部部長)

一般演題